【USCPA FAR勉強法】500時間、76点で省エネ合格できたFARの勉強法と反省点

FARの勉強をしているけれど、対策法があっているか不安。これからFARを勉強予定で何から始めれば良いかわからない。

こういった疑問にお応えします。

USCPAの受験を進めていくなかでおそらく多くの人が、最初に受験する科目で、もっとも難関と考えられる科目ですが、私は2度目の受験、76点でギリギリ合格することができました。

ちなみに1度目の受験は74点でギリギリ落ちてしまいました。

財務会計の科目ですので、大前提として仕訳が中心となり、会計含めて税務の考え方、更には米国特有の政府会計などが項目としてあり、苦労される方も多いのではないでしょうか。

実際、財務会計周りや監査実務を業務として行われている方であれば、ある程度イメージが湧くのだろうなあと思うテーマが多くありましたが、その他の方は私含めて苦労するものかと思います

このFAR科目ですが、仕訳が重要かと思われがちですが、財務会計のコンセプトや関連機関についてもとても重要になる科目です。

論点が非常に多いですので、AICPA公式から展開されてるblue printについては絶対に確認して効率的な対策ができるようにしましょう(以下後ほど解説しますがご参考までに)。

今回は私が実際に500時間、2回目の受験76点でFARに合格できた勉強法をご紹介させていただき、少しでもみなさんのお役に立てれば嬉しく思います。(※以下79点はAUDの点数です)

この記事の著者は
  • 500時間でFARを76点で合格した(2回目の受験)
  • 1度74点を取り受験に失敗している
  • 財務会計周りの知識は全くなかったが、一応簿記2級には合格していた
  • FARをUSCPA試験の1科目に受けた

今回の記事の内容は以下のとおりです

本記事の内容
  • FAR合格までに要した時間、月数はどのくらい
  • FARに合格するのに使用した教材、勉強法は?
  • FARはまとめノートが大事
  • 実際の試験の手応えともう少し対策しておけばよかった点、blue printの解説

USCPAの勉強のため買ってよかったものについてもご紹介しています。ぜひ効率上げるためにもお役立てください。

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目次

FAR合格までにかかった時間はどのくらい?

僕がFARを合格するのにかかった時間はずばり、500時間でした。

全ての科目合格までに約1,200時間ほど時間がかかっているので、USCPAの勉強時間の40%以上をFARに使用していることになり、もっとも時間をかけて学習した科目になります。

その反面、もっとも自身のない科目であり、実際に試験の点数も1回目74点、2回目76点と合格ラインギリギリで葛藤した科目となりました。

それぞれ月別に見ると以下のような分布になっています。

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予備校や他の合格者の方の意見を聞くとFARをはじめの科目として受験される方が多いようで、実際アビタスも1科目目の受験をお勧めしていました。

理由については、他のBEC、AUDまたREG科目の基礎となるような考え方が多いからだとは思います。

また、FARは非常に難易度が高いため、creditのexpire時期が1.5年しかないことを考えると、最初に受験して残りの3科目を1.5年以上に終わらせるというのは理にかなった考え方かと思います。

僕は実際2018年の9月後半から学習を始め、2019年1月に1回目を受験し、2019年4月に2回目の受験で合格することができました。

約7ヶ月、基本的には週末などは勉強にあててはいましたが、メリハリのない勉強スタイルとなっていたのではないかと思います。

この点、週末も10時間程度、平日も時間を確保して2−3時間勉強できていればもう少し効率的に合格できていたのではないかと思います。

実際全科目合格して思うのは、難易度としては簡単な順にAUD→BEC→REG→FARであると思います。

4科目の中では最も難易度が高く、実際に手を動かしながら細かい論点まで抑えることが必須な科目だと思いますので、上手な対策ができるようにぜひ勉強法をご覧ください。

FARに合格するのに使用した教材は?

FAR合格に使用した参考書や資料は以下のとおりです。

合格に使用した教材は?
  • アビタスの参考書、問題集、模試
  • AICPAのリリース問題(アビタスより提供されるもので、2014年くらい前まで遡りました)
  • AICPAのサンプル問題
  • Google先生に聞く

それぞれみていきます。

アビタスの参考書、問題集

結論ですが、アビタスの参考書、問題集及び模試でほとんどの内容を勉強しました。

具体的な勉強法ですが、録画授業を聴きながら参考書を開き、参考書に必要なハイライトを行い理解するようにしました。

その後各モジュールのMC問題を解いてさらに理解を深めていきました。

それを一通り全てのモジュールで繰り返し行い終わると、MC問題を参考書なしでもう一周しました。

その結果わからなかったものにはポストイットなどで、印を付けて間違えた問題をわかるようにしました。

それを2度か3度くらい繰り返す中で、何度繰り返してもわからない問題を洗い出し、重点的に参考書や録画講義の説明を見返すなどしてわからない問題を虱潰しに対策しました。

TBS問題については、MC問題を8割くらい理解してからでした。

TBS問題についてもMC問題と同時進行で進めながらも、わからない問題は虱潰しに洗い出し、わかる問題は一度完璧に理解できたら基本的には試験前まで対策しないという方法を取りました。

TBSはMCの後で対策する形で飛ばしてしまっても大丈夫なの?と思われるかもしれませんが大丈夫です、それでも一発で合格できました(全科目同様です)。

その理由は特にFARの問題に限らずとも言えることなのですが、基本的にはTBSの問題はMCの個別論点が理解できていなければ解くことが難しいからです。

そのため、まずMCで問われる論点の全体像を整理し終わった後に、全体問題として位置付けられるTBS問題を解く方が効果的であると考えています。

もちろん、これは人それぞれで、好きなやり方があるかと思いますので、やりやすいやり方で対策していただいた方が良いかと思います。

FARに関して、TBSとMCで非常に似たような論点が出題されることが多いため、MCの総まとめとして非常に理解を醸成させるのに役に立ちました。

また、TBS問題についてはやはり難易度も高く、実際の本番で出る問題形式が問題集でカバーされていないような問題ばかり実際でましたので、

その点、MC問題で基礎固めを確実にして、TBSのような応用的なきかれ方でも回答できるように対策を進めるべきかと1度目の受験を終えて思いました。

もしこの時点でアビタスのスマートフォン用のアプリをダウンロードされていない方は是非入手してください。

MC問題ですが、やはり記憶の定着という意味で移動時間や昼休みの時間などのいわゆるスキマ時間で対策して記憶を定着させることが重要です。

少しでも記憶が薄れないようわからない論点を虱潰しに対策できるという点においても是非使用されていない方は使用してみてください。

まずは、MCで基礎固め、TBSで応用問題の形式でも回答できる自信をつけることが重要です。

アビタスの模試

試験3週間前に模試をうけました。

結果は合格者の平均点より若干低く以下のとおりでした。

実際に受験をしてみて、ある程度手応えのあったMC問題も特に点数が取れていないことに加えて、全く手応えのなかったTBS問題についても案の定点数が撮れていませんでした。

また意外と仕訳や細かい論点に気を取られすぎて、財務会計の重要なコンセプトや関連機関について理解があやふやになっていることもわかりました。

模試を受験した後は、模試の問題を再度理解ができるように学習を進めました。

また論点の細かい点までカバーし切れておらず、MC問題を解けないということもありましたので、残された時間の中で間違った論点については最低限テキストを含めて見直すようにしました。

模試についてはやはり、受験が遅いと焦りますので、なるべく遅くとも2週間前まで、FARに関しては3週間から1ヶ月前までには受験することをお勧めします(早過ぎれば良いという話でもありません)。

AICPAのリリース問題、サンプル問題

上記の本番特有の聞かれ方に対して対策できる教材が、AICPAのリリース問題やサンプル問題です。

AICPAのリリース問題についてはアビタスであれば、アビタスのホームページ上でPDFで過去数年分はダウンロードできるかと思います。

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サンプル問題についてはAICPAのホームページの以下からアクセス可能なので、絶対に試験前までには両方ともチェックすることが必要です。

https://www.aicpa.org/becomeacpa/cpaexam/forcandidates/tutorialandsampletest.html

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AICPAのリリース問題については、最終的には2014年くらいまで全て対策しました。

僕がFAR本試験を1回目に受験して失敗した点は、やはり本番のTBS問題では今まで問題集で解いてきた問題と全く異なる聞かれ方をした点で、正直1度目の受験中、メンタルはズタボロでした。

この点、2度目の受験対策には、どんな問題形式でも対応できるよう、AICPAのリリース問題を中心に対策することにしました。

実際、1回目の受験の時には過去2年分を解くくらいしかしていませんでしたが、2度目の受験の前には過去数年分の問題を解き、解説を理解するところまで学習を進めました。

1度目と2度目の受験の大きな差は、この過去問の解説まで理解したか又はしていないかに尽きると思いますので、時間があれば入手可能な過去問の解説を理解が全てできるように対策を進めるべきです。

サンプル問題についても、量は少ないですがやはり公式が出している問題として解くべきかと思いますが、問題集及び過去問中心の対策で十分かと思います。

アドバイスとなりますが、特にAICPAのリリース問題については、遅くとも試験の1ヶ月前から対策できるようにしておくべきです

Google先生に聞く

FARの多くの論点については、googleで検索すると出てきます。

普段アビタスや他の予備校の問題集やテキストを使用して学習をしていて、他の情報ソースに対しては盲目的になりがちですが、

使用しているテキストの解説で理解ができなければ一度google検索してみることをお勧めします。

全く違った角度や例を提示して解説しているウェブサイトの内容も多く、すんなり理解できる論点もあるかもしれません。

簿記2級を簡単に勉強してFARの勉強するのもありです

もし会計について初学者の方であれば、FARの本格的な勉強に入る前に、簿記2級の勉強を簡単に教科書を読むだけでも進めてみても良いと思います。

実際私も簿記2級を勉強して感覚を掴んだ後にFARの学習をしました。

実際に使用した参考書は以下の通りです。

テキスト(商業簿記と工業簿記)

過去問題集

簿記2級の取得は考えておらず、ざっと勉強したいだけという方であれば、過去問は不要だと思います。

工業簿記については、BECの時に非常に役に立つのでUSCPAの勉強前の土台づくりとしては簿記2級はお勧めです

FARはまとめノートの作成が短期合格の肝

FARに限った話ではありませんが、やはり暗記のボリュームが多い中で、自分がわからないところだけを効率的に復讐できるようなまとめノートの作成が効果的です。

まとめノートについては、初めから作成しようとせず、ある程度6割程度理解できたタイミングで作成を始められるとある程度コンパクトに重要な点だけをまとめられるものかと思います。

FARの重要な論点をまとめ、ワード31ページのノートを作成しました。

できる限りわからない論点について、文書や表の形で整理して頭に入るように作成し、

一通りテキストでインプットした学習期の後半はテキストを開くことなくこのまとめノートに追記などをしていくことで頭の中の整理に加えて、すでに理解した不要な論点で無駄な時間を使うことなく対策を進められました。

以下は文章で整理したノートの一部ですが、頭に入れるべき点は全てまとめてみれるように論点ごとに記載しました。

また、頭の中の理解を整理するために、例えばキャッシュフロー計算書は各取引でどのように動くかなどは以下のように図で整理したりしました。

テキストや問題集の内容だけではなく、AICPAリリース問題(過去問)の内容についても以下のように間違えた論点を中心に次回以降間違えないようにノートに記載しました

紙か文書ファイルなどのデータか

やはり、ワードなどの文書ファイルで作成することをお勧めします。

それはいつでも修正ができるから、またデータであると持ち運びなどが比較的容易で、電車のなかでもどこでも見直しがスキマ時間にできるからです。

このスキマ時間の勉強が、FARのような重要な論点が乱立している科目では非常に重要です。

紙のノートであれば、理解した論点についてなかなかすぐに消すことはできませんが、理解した論点を減らしていけるのもデータで管理するメリットの一つです。

一方で書き込みたくなるときもあるかと思いますので、その場合はデータを印刷して使用しましょう。

実際私もまずは文書ファイルにノートをとり、ある程度完成したら紙に印刷して書き込んでいました。

しかし、初めから紙のノートでノートを作成するというのはお勧めしません。

実際の試験の手応えともう少し対策しておけばよかった点

実際の試験ですが、2度御茶ノ水のソラシティで受験しました。

1度目の受験に関してはUSCPAの初受験ということもあり、全く想定していなかった形のTBS問題にメンタルを持っていかれました。結果74点でギリギリ落ちてしまいました。

2回目の受験に関してはMC問題は全問正解しているのではくらいの自信があり、TBS問題については難易度がやはり高く感じましたが、合格はできているだろうと思った中での76点ギリギリ合格でした。

どちらの受験にも言えることですが、TBS問題は本番全くみたことのない問題が出ると思った方がいいです。

特にFARで言えることですが、TBS問題を途中で間違えると後半の回答も間違えるというような、前後繋がった問題形式が多く、細かい点まで理解が必要です。

また政府会計や財務会計のコンセプトについては出題される割合がある程度決まっており、内容もそこまで多くないことから得点源とするべきです。

もう少し対策しておけばよかった点

TBSの問題を多く解くことつまり、AICPAのリリース問題を解き解説の理解をする、自分で解説できるレベルまで理解を高めることは間違いありませんが、もう3点確実にやるべき対策ポイントがありました。

1つは政府会計、2つ目は財務会計のコンセプトの暗記及び理解、最後に減価償却及び資産評価に対する理解です。

blue printについて

全科目共通ですが、Blue printという形で、AICPAが試験の内容を開示してくれています。

もちろん試験の問題までは教えてくれませんが、どんな問題が何%くらい出るかなど全て公開しています。

大まかには以下の通りですが、さらに詳細な情報は以下からアクセス可能ですので必ずご確認ください。

https://www.aicpa.org/content/dam/aicpa/becomeacpa/cpaexam/downloadabledocuments/practice-analysis-final-report-2020.pdf

内容としては政府会計については試験全体の5-15%、財務会計のコンセプトやフレームワークに関しては全体の25-35%出題されます。

この2点に関しては深い論点ではありません。一方でこの2点を抑えれば確実に試験全体の30%-50%の点数を取得することができると言えます。

他の50%-70%に関しては細かい論点中心の出題となり、仕訳まで理解をしておきたい論点ばかりで正直全てをカバーすることは非常に難しく時間がかかります。

論点が多いFARですので、効率的に学習できるようにblue printは必ず理解するようにしましょう。(以下のリンクからアクセス可能です)

https://www.aicpa.org/content/dam/aicpa/becomeacpa/cpaexam/examinationcontent/downloadabledocuments/cpa-exam-blueprints-effective-july-2019.pdf

以下の画像にあるような細かいcontentごとの対策ポイントについても対策を進める前に上記のURLからご確認をいただければと思います。

※2021年の7月からは一部試験内容が全科目で修正されるようです。

https://www.aicpa.org/becomeacpa/cpaexam/examinationcontent.html

最後のポイントですが、減価償却や資産評価については問題が作りやすくまたREGなどでも汎用性のある論点です。FARでこの点をしっかり理解しておくことはREGの対策にもつながります。

また僕は実際に試験で、減価償却や資産評価のポイントでこんがらがってしまい、あやふやで解いていた問題もいくつかありましたので、どんな問題が出ても確実に対応できるよう、しっかり対策することをお勧めします。

まとめ

本記事の重要な点は以下のとおりです。

本記事のまとめ
  • 実際の試験はアビタスの教材やAICPAのリリース問題と大きく変わると考えたほうがよい(特にTBS)
  • 対策はアビタス教材を中心に、AICPAのリリース問題で数をこなし、仕訳の理解ができるまで学習を進めることが重要
  • 暗記と理解が必要な高難易度科目、論点の整理のためには、まとめノートの作成は必須
  • 最も重要なのがblue printを確認すること。確実に出そうな論点で確実に点数が取れるように効率的な対策を進めよう

改めて、FARは難しいです。暗記項目や論点が多く、いざ試験となると頭から細かい論点(減価償却や資産評価など)が抜けてしまい思う通り点数が取れなかったというケースもあります。

対策にも時間がかかりますので、中途半端な対策をせず徹底して仕訳まで理解できるようにしましょう。

時間がないという方は特にblue printを確認し、出題が多い論点を重点的に勉強しましょう。

1度受験に失敗したから分かりますが、2度目の受験は金銭的にも精神的にも辛いものがあります。

最後の最後まで重要な論点を中心に細かい内容まで暗記、理解することで結果合格につながると思いますので是非最後まで頑張ってください!

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著者の紹介

・海外移住検討中の26歳サラリーマンブロガー
・USCPA(米国公認会計士)全科目合格
・TOEIC985点
・簿記2級保有
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