【USCPA BEC勉強法】220時間、85点で一発合格できたBECの勉強法を公開

BECの勉強をしているけれど、対策法があっているか不安。これからBECを勉強予定で何から始めれば良いかわからない。実際に合格した人から効率の良い勉強法を知りたいな。無駄なことはやりたくないな。

こういった疑問にお応えします。

USCPAの受験を進めていくなかでおそらく多くの人が、FARもしくはAUD合格後に受験するBEC科目ですが実際私は一発で合格することができました。

以下AICPA公式から出ているblue printですが、経済のコンセプトを含むファイナンス、内部統制、コーポレートガバナンス、原価会計を含む管理会計及びITなどの論点が非常に幅広く、特にファイナンスに関しては慣れない指標の暗記や深い理解や意外と複雑な計算が求められる点も多いBECで、苦労されるかたも多いのではないでしょうか。

また、Written Communication (WC) など特有の出題形式があるため、普段英語を書かない方はなかなか対策に時間がかかるかもしれません。

今回は私が実際に85点でBECに一発合格できた勉強法をご紹介させていただき、少しでもみなさんのお役に立てれば嬉しく思います。

この記事の著者は
  • BECを85点で一発合格できた
  • もともとファイナンスの理解や原価管理など理解がなかった
  • BECをUSCPA試験の3科目目に受けた

今回の記事の内容は以下のとおりです

本記事の内容
  • BEC合格までに要した時間、月数はどのくらい
  • BECに合格するのに使用した教材、勉強法は?
  • まとめノートが合格への鍵
  • BECのWriting問題 (WC) は簡単で全問正解すべき得点源、AUDやFARの論点も出題された
  • 実際の試験の手応えともう少し対策しておけばよかった点<

USCPAの勉強のため買ってよかったものについてもご紹介しています。ぜひ効率上げるためにもお役立てください。

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目次

BEC合格までにかかった時間はどのくらい?

僕がBECを合格するのにかかった時間はずばり、223時間でした。

全ての科目合格までに約1,200時間ほど時間がかかっているので、およそ1/5ほどで、FAR、REGの次に勉強した科目でした。

それぞれ月別に見ると以下のような分布になっています。

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2019年初にFARを受験後すぐに勉強を始めましたが、FARの受験に一度失敗してしまい、AUDの方が勉強がしやすいと思い、後回しにしてきた科目でした。

そのなかで2019年12月後半から2月始めまで本格的に勉強を行い、合格することができました。

約2ヶ月週末などは勉強にあて、仕事が多忙で平日勉強できない日もありましたが、できる日は思い切り勉強していたという感じです。

つまり、しっかり2ヶ月ほど、約250時間ほど勉強できれば、合格できる科目ということですね。

実際全科目合格して思うのは、難易度としては簡単な順にAUD→BEC→REG→FARであると思います。

4科目の中では比較的論点も少なくしっかり対策さえすれば難しくない科目だと思いますので、上手な対策ができるようにぜひ勉強法をご覧ください。

BECに合格するのに使用した教材は?

BEC合格に使用した参考書や資料は以下のとおりです。

合格に使用した教材は?
  • アビタスの参考書、問題集、模試
  • AICPAのリリース問題(アビタスより提供されるもので、2014年くらい前まで遡りました)
  • AICPAのサンプル問題
  • Google先生に聞く

それぞれみていきます。

アビタスの参考書、問題集

結論ですが、アビタスの参考書、問題集及び模試でほとんどの内容を勉強しました。

具体的な勉強法ですが、録画授業を聴きながら参考書を開き、参考書に必要なハイライトを行い理解するようにしました。

その後各モジュールのMC問題を解いてさらに理解を深めていきました。

それを一通り全てのモジュールで繰り返し行い終わると、MC問題を参考書なしでもう一周しました。

その結果わからなかったものにはポストイットなどで、印を付けて間違えた問題をわかるようにしました。

それを2度か3度くらい繰り返す中で、何度繰り返してもわからない問題を洗い出し、重点的に参考書や録画講義の説明を見返すなどしてわからない問題を虱潰しに対策しました。

TBS問題を対策したのはMC問題がおおよそ8割程度わかるようになってからでした。

TBS問題についてもMC問題と同時進行で進めながらも、わからない問題は虱潰しに洗い出し、わかる問題は一度完璧に理解できたら基本的には試験前まで対策しないという方法を取りました。

付箋は画像のように、横→上→下へとわからなかった問題を移していくことで、確実に全ての問題が解けるようにしました。

TBSはMCの後で対策する形で飛ばしてしまっても大丈夫なの?と思われるかもしれませんが大丈夫です、それでも一発で合格できました(全科目同様です)。

その理由は特にBECの問題に限らずとも言えることなのですが、基本的にはTBSの問題はMCの個別論点が理解できていなければ解くことが難しいからです。

そのため、まずMCで問われる論点の全体像を整理し終わった後に、全体問題として位置付けられるTBS問題を解く方が効果的であると考えています。

もちろん、これは人それぞれで、好きなやり方があるかと思いますので、やりやすいやり方で対策していただいた方が良いかと思います。

もしこの時点でアビタスのスマートフォン用のアプリをダウンロードされていない方は是非入手してください。

MC問題ですが、やはり記憶の定着という意味で移動時間や昼休みの時間などのいわゆるスキマ時間で対策して記憶を定着させることが重要です。

正直BECは意外と計算が多く、なかなかアプリを使用するのもむず開始箇所もありますが、それ以外のところはしっかり暗記すれば試験本番でも回答できるようなところもあるのでおすすめです。

また、少しでも記憶が薄れないようわからない論点を虱潰しに対策できるという点においても是非使用されていない方は使用してみてください。

Writing問題についても同様アビタスの問題集を使用して対策しました。

いくつか重要な論点についてもノートなどで箇条書きにして、ノートにその単語に関わるキーワードを書き出し説明書きができるように対策しました。

アビタスの模試

試験3週間前に模試をうけました、結果は以下の通りで合格者の平均点より高い結果でした。

Writing問題については非常に自信がつく結果となりましたが、他の問題形式について対応を進めるべきであることを認識できました。

AICPAのリリース問題、サンプル問題

上記の本番特有の聞かれ方に対して対策できる教材が、AICPAのリリース問題やサンプル問題です。

AICPAのリリース問題についてはアビタスであれば、アビタスのホームページ上でPDFで過去数年分はダウンロードできるかと思います。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 18d2c02c693b693acd21b6511c979ca8.png

サンプル問題についてはAICPAのホームページの以下からアクセス可能なので、絶対に試験前までには両方ともチェックすることが必要です。

https://www.aicpa.org/becomeacpa/cpaexam/forcandidates/tutorialandsampletest.html

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: f23a73f4ab2101db25c028c149e83e01-1024x573.png

AICPAのリリース問題については、2014年くらいまで全て対策しました。

古いものなので使用を躊躇される方も多いかとは思いますが、それよりも重点を置いていたのが、どんな問題形式でも解けるようになること、多くの問題を解くことであったので、過去年度古くとも対策をしました。

難易度に関しては基本的にはAICPAのリリース問題もアビタスの問題集も変わらないように思います。

しかし、アドバイスとなりますが、特にAICPAのリリース問題については、遅くとも試験の1ヶ月前から対策できるようにしておくべきだと思います。

Willeyの問題集

BECに限っては試験当日まで勉強する内容をやり切ってしまって、正直時間が余っていました。

その中で、計算問題を多く解いておきたいと言う思いから、以下のWilleyの問題集を購入して対策しました。

実際にこの問題集を購入する必要があるかというと結論はないと思います。

実際この問題集の問題はアビタスとかぶるところが多く、AICPAリリース問題でも多くの問題が開示されているため、そちらで十分な気がします。

どうしても試験まで時間があり、より多くの問題を解いておきたい!と言う方は手を出してもよい一冊なのかもしれません。

少し古いものになるので、もし購入検討で新しいものがあるのであれば、そちらを購入いただいた方が良いかとは思います。

なかなか分厚いのでやりごたえはあると思います。(すべてが問題というわけでもありませんのでご注意ください)

参考までに私が購入したWilleyの参考書購入リンクを以下に貼り付けておきます。

少し古い内容ですので、元値は本来1万円を超えますが、今は中古品であれば1-2千円程度で手に入れることができます。

最新バージョンはどうやらライセンスコード式になっているようですね。

900問MC問題が収録されていて、1万円少しということですので、もし後悔のない受験をしたいという方は購入を検討されて見てもよいかもしれません。

実際再試験代の約7万円と貴重な時間を再試験に使うよりは賢明かも知れません。

Google先生に聞く

BECのファイナンスの論点については、アビタスの参考書だけでは実は解説が足りないと個人的に感じる点がありました。

そういった論点については、Google検索をして知識を補完するようにしました。

基本的にはUSCPAの全科目ある程度Google検索すれば解説が出てきますが、ファイナンス、経済学またはコーポレートガバナンス等に関しては全世界共通の知識です。

日本語である程度説明がなされたソースが多く見つかるため、理解が足らない、例えばCAPMなどについてはGoogleで検索してみましょう。

アビタスの参考書を眺めているよりそちらの方が明らかに効率が良く理解できましたので、行き詰まった際はお勧めします。

書籍で知識を補完する

経済学やファイナンスについては、アビタスのテキストでは内容が薄いため、実際に以前から購入していた書籍を参考にしていました。

正直どれも有名な本ですので、既にお持ちかもしれませんが、商品リンクを貼っておきます。

大学の授業で使用した方も多いと思います。皆さんご存知マンキューですが、入門書で十分経済学の基本については理解できます。

こちらはサラッと手軽に読めてしまい、市場での需要と供給などはもちろん、政府の介入や様々な規制と経済の関係などを感覚的に理解するのには役立ちました。内容は平易ですが読みやすく面白かったです。

ファイナンスについてはこちらも有名な良書で僕も大好きな本の一冊ですが、BECのファイナンス領域の理解にも繋がるような内容も多く面白いですので、手にとってみても良いかもしれません

まとめノートが合格への鍵

BECだけではありませんが、様々なセオリーや公式の暗記が基礎となります。

一方でなかなか似たようなセオリーや全く別のテーマが範囲に含まれているので、理解がこんがらがったりすることは皆さんもよくあるかと思います。

そういった時に、まとめノートを一つ用意しておくことが重要です。

作成していく中で、自分の頭の中の整理になりますし、いつでもそのまとめノートに立ち戻ることで記憶を定着させていくことに役に立つからです。

もしまとめノートを準備されておらず、まだ試験まで時間がある方は作成をおすすめします。

まとめノートについては、初めから作成しようとせず、ある程度6割程度理解できたタイミングで作成を始められるとある程度コンパクトに重要な点だけをまとめられるものかと思います。

紙か文書ファイルなどのデータか

やはり、ワードなどの文書ファイルで作成することをお勧めします。

それはいつでも修正ができるから、またデータであると持ち運びなどが比較的容易で、電車のなかでもどこでも見直しがスキマ時間にできるからです。

このスキマ時間の勉強が、BECのような暗記項目が多い試験では非常に重要です。

紙のノートであれば、理解した論点についてなかなかすぐに消すことはできませんが、理解した論点を減らしていけるのもデータで管理するメリットの一つです。

一方で書き込みたくなるときもあるかと思いますので、その場合はデータを印刷して使用しましょう。

実際私もまずは文書ファイルにノートをとり、ある程度完成したら紙に印刷して書き込んでいました。

しかし、初めから紙のノートでノートを作成するというのはお勧めしません。

以下は一部ですが、私が実際に作成していたノートで、紙に印刷して試験会場に持っていったり側において勉強していました。(誤字もありますが、あくまでも個人管理なのでこの辺も気にしません)

BECのWriting問題 (WC) は全問正解すべき得点源

BECに限った話ですが、Writing問題という短期のエッセイを書くような記述式の問題が出題されます。

基本的には企業や外部のコンサルのような立場から経営者に、AもしくはBという選択肢の中でどちらがいいかというのを聞かれて、それを具体的な裏付けと理論を用いて回答する文章を書くというものです。

こちらについては、アビタスの問題集が対策として有効という意見が巷では多く、僕もアビタスの問題集を使用して特に問題がなく対策できました。

Writing問題は苦手とされる方も意外と多いですが、ある程度文章の書き方を覚えてしまって、重要な論点を理解していれば得点源として考えられる内容です。

僕もWriting問題では模試の点数も非常によく、ある程度自信をもって試験本番も取り組むことができました。

ここで、受験する順番にも関わる重要な点ですが、Writing問題にはFARとAUDの範囲が実際に出題されました。

つまり、アビタスの問題集で対策したものの、実際試験に出た大半の論点は別科目からの論点でBECの問題集でカバーされている論点ではありませんでした。

そのため、受験する順番としてはやはり、FAR→AUD→BEC→REGの受験をお勧めします。

正直実際に試験に出たAUDの問題は、ITに関する問題に関わる論点でしたが、AUDを受験していなければ答えられない内容でしたので、まだ受験科目の順番を検討できる余地がある方はぜひ検討してみてください。

実際の試験の手応えともう少し対策しておけばよかった点

実際の試験ですが、御茶ノ水のソラシティで受験しました。

試験の受験については、TBS問題が思っていたよりも難しくあまり手応えがありませんでした。

Writing問題についてはしっかり最後の1分まで時間をかけて文法などを見直しました。

また、全科目を受けてみて、BECがFARの次に時間がたりない試験であると感じました。

正直Writing問題は得点源であるにもかかわらず、もう少し回答の中にキーワードや解説を含めることもできましたが諦め、全ての問題を解ききることに重点を置きました。

実際は以下のとおり、85点で合格できていました。

なお、他の友人もたまたま同日に受験していて感想を聞きましたが、思っていた通りの出題内容で特にサプライズもなく簡単に感じたとのことでした。

僕自信が手応えがなかった理由は以下の点が挙げられます

BEC本番手応えがなかった理由
  • TBSで今まで対策したことのない形で問題が出た
  • TBSで手応えのある問題が一つもなかった
  • Writing問題で最後の最後やりのこした

具体的に言うと、TBSでの計算問題が思ったより多く、計算をいくつか行う中で、途中の計算を間違ってしまうと正解できないような問題が多くありました。

その中でなかなかやはり自信をもって取り組める問題が少なかったです。

一方友人は計算も平易なもので淡々と回答して時間も余ったと言うので、本当にそこは出題される問題との相性になるかと思います。

また、どのような問題がでても怯まないよう、しっかり計算問題の細かい論点まで対応しておく必要があるかと思います。

得点源となるWriting問題でしっかり時間が確保できるように、それまでの問題に区切りをつけることが重要かと思います。

もう少し対策しておけばよかった点

やはりファイナンスの計算や管理会計・原価計算のところかと思います。

実際のTBS問題やMC問題を解いていく中で、「うーん、これであっているのかな」と不安になるようなところが多くありました。

もししっかりと細かい論点まで対策できていれば、試験中不安になることも取りこぼすようなこともなかったと思います。

そのため、問題集などを解いているとその問題集の問題を解けて理解ができればOKというふうになりがちですが、なぜ答えがそうなってその計算手法を使用するのかと言う点を理解することが重要です。

他は、やはりどれだけ早期から基礎的知識を固めて応用論点に展開するための練習ができるかだと思います。

BECのMCは基本的な問題が多かったと言う印象が正直ありますが、TBSに関しては応用的な問題が多く、細かい論点の知識で対応しなければなりませんでした。

応用論点の対策はアビタスのTBS、模試、AICPAのリリース問題で対策できますが、MCで基礎を固めながらもどれだけ早くそれらの教材に移行できるかが合格の鍵となります。

また、Writing問題ですが、前述のとおり、FARとAUDの論点が出題されました。

そのため、FARやAUDの重要論点については再度軽く見直しして記憶を呼び覚ますように対策できればなお良しだったのかもしれません。

まとめ

本記事の重要な点は以下のとおりです。

本記事のまとめ
  • 実際の試験はアビタスの教材やAICPAのリリース問題と大きく変わらないが、どんな問題でも対応できるような細かい論点理解が必要
  • 早めに基礎を固めて応用へと自分自身の頭で展開できるようにすることが大事
  • Writing問題を得点源とすべき。また他科目からの重要な論点は抑えられればなお良しで全問正解を目指すこと。
  • 対策はアビタス教材を中心に、AICPAのリリース問題で応用を補完
  • 特定論点の理解の浸透のためには、Google検索が効果的
  • 暗記と理解が必要な科目なので、記憶の定着ができるよう短期集中の勉強スタイルがおすすめ

改めて、BECは特にファイナンスの論点で細かい計算が求められ、現在価値の計算などなかなか理解をするのが難しい点が多いです。

しかし、計算問題などは基本的には公式があり、その公式を使用する背景や問題パターンなどを理解していれば、応用問題まで対策できるパターンが多いです。

またWriting問題については、難易度が低く得点源とできる出題型式です。

最後の最後まで重要な論点を中心に細かい論点まで暗記、理解すること、試験で粘り強くWriting問題を解くことで結果合格につながると思いますので是非最後まで頑張ってください!

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著者の紹介

・海外移住検討中の26歳サラリーマンブロガー
・USCPA(米国公認会計士)全科目合格
・TOEIC985点
・簿記2級保有
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